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スタッフブログ

2021年9月15日水曜日

広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ 好みの食器を買う&おすすめの食洗機専用洗剤

こんにちは


広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。


今回はスタッフ日記とコラム(食洗機用洗剤)の2本です。


-----スタッフ日記-----


最近、陶器・ガラスの食器やコップを販売している
お店を発見しました。


どれどれ、、、と店内に入り
気に入ったお皿を購入(*^-^*)




特にこの緑色のお皿の方がお気に入りです。




綺麗で素敵なんだけど外国製食洗機信者の私としては
買う食器類は全て食洗機対応の物を買おうと
心に決めているわけです。


商品のラベルを見てもそこら辺の記載が無いので
ダメ元で店員さんにこの食器は食洗機対応ですか?

と聞いてみたらなんと使っても大丈夫、との事でした。


ですがどうしても使っていくうちに色落ちなどの
影響も有るそうです。


後は研磨剤が入った洗剤はしない方が良い、とのこと。


じゃあどんな食洗機専用洗剤がおすすめなの? と
気になるというもの。


おすすめの食洗機専用洗剤、教えます。




いっつも言ってるけどライオンの


クリスタは青と緑があるけれど
緑色の方がおすすめです。

文字通り消臭効果がゴイゴイスー(*´з`)


そして洗浄力自体も高いのでそこも心配なし。


何より、弱アルカリ性では無く中性。

それに研磨剤不使用なので食器にも優しい。



食器にも優しくて洗浄力も有って
さらに消臭効果も高い。


つまり、これが最強です。



似たような洗剤で

キュキュットのウルトラクリーンも有りますが
(こちらも中性)

クリスタの方が良いです。

少なくとも私は両方使ってそう感じました。


クリスタの方が消臭効果も高いし
洗浄力も同じくらい(気持ち、クリスタの方が良い気がします。)

ウルトラクリーン使ってみて
庫内のモワッとした匂いが結構出たので
やっぱりクリスタじゃないとダメだねと感じました。



とりあえず食洗機専用洗剤に困ったら
これ買っておけば間違いないです。


例を挙げますと
サーモスの取手の取れるフライパンは
食洗機OKになっていますが
洗剤は中性じゃないとダメと書いてあります。


基本的に中性洗剤はアルカリ性(酸性)洗剤に比べて
優しいというのはよくご存じかと思います。

ウタマロなんかも中性ですよね。
家で愛用しております(*´з`)



今回の食器なんかも研磨剤が入っていない
洗剤を使って下さいと言われましたし
我が家の食洗機専用洗剤が
クリスタから変わる時は永遠に来ないような気がしますね。


実をいうと外国製食洗機というのは
洗浄力が圧倒的なので洗剤の能力は
そんなに気にしなくて良いんですよね。

私が尊敬する凄い外国製食洗機に詳しい方が
いるのですがその人は洗剤はノーブランドの
凄い安いものを使っていると言っていました。

私も洗浄力の高さは分かっているので
最初は一番安い粉末タイプの洗剤を買っていました。

サーモスの取手の取れるフライパンを買ってからは
中性に限ると書いてありますし
鍋のコーティングや食器に優しい洗剤を使おうと
思ってクリスタを使っていますが

特にそういうのを気にしないのであれば
洗剤の能力を気にする必要は余り無いと思います。


逆に国産食洗機は入れる洗剤によって
結構左右されるので真剣に選んだ方が良いと思います。

クリスタに切り替えた問題の1つとして
粉末タイプの洗剤が溶け切らずに残るという
問題も有りましたし...

そのおかげでクリスタに出会えたので
それはそれで良かったと思います。

当時はかなりイライラしていましたけどね(笑)



そんな私がべた褒めしている
クリスタの唯一の欠点が価格、、、ですね。


ジェルタイプになるので粉末タイプの洗剤よりかは高くなります。
タブレットタイプよりは安いんですが...


我が家ではタブレットは高いのでそもそも除外して考えています。
庶民なもんで、セレブなブログは一生書く事は無さそうです。


時々、Amazonなんかのタイムセールで
激安になるのでそん時にまとめ買いがおススメです。


この間は8個買いました。


特に外国製食洗機は国産食洗機と比べて
洗える量が多くなる分、洗剤の使用量も
膨大に増えますからね。


国産だろうが、外国製だろうが
食洗機を使っている人にぜひおすすめの
洗剤です。








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2021年9月14日火曜日

広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ オレンジの皮をディスポーザーで破砕してみる📷

こんにちは


広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。



オレンジをディスポーザーで破砕する動画📷

YouTubeに投稿しました。


YouTubeのリンク先☟


同じ日に3本動画を撮り
この動画は2本目です。

最初の動画は☟


こだわりポイントは
1080p・60fps動画にした事です(笑)


流石に60fpsになると動きがぬるぬるなめらかですね。

通常は30fpsなので約2倍です。

4K動画も撮影可能なんですが
単純にオーバースペックなのと
60fpsは不可なのでそうなると
1080pで60fpsの方が良い気がします。

動画の容量は通常の1080p動画の2倍になりますので
Wi-Fi環境下で見た方が良い気がします。


比較的オレンジの皮なんかは不可も少ないですし
悪臭の防止なんかにもなりますので
ディスポーザーを持っている方は
意識的に柑橘類を買っても良いと思います。

取扱説明書なんかにも書いてあるくらいですからね。



ディスポーザーは最高ですよ(*^-^*)



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2021年9月11日土曜日

広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ Googleスマホ最新作、Pixel5a(5G)も良さそうです。

こんにちは


広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。




-----スタッフ日記-----

Googleのスマホシリーズ
Pixel(ピクセル)から最新作
Pixel5a(5G)が8月26日に発売されましたね。





Googleは
Pixel3、Pixel4、Pixel5...と言った
代表モデルを出した後に
スペックダウンして値段を下げた
『a』シリーズを展開しています。
3a、4a、5a....的な感じですね。
(末尾にaが付きます)


Androidスマホ界隈では
コスパ最強モデル、、、と言われていますね。

Googleの公式ストアで¥51,700で売っています。

スペックもそこそこあり、この金額なら
そら褒められるでしょって感じの
優等生な機種だと思います。

個人的にも当然、気になっていますが
かなり大きめサイズなので
購入はしません。(バンド21非対応だし、、、)

と言っていましたが
会社の携帯をスマホに変えようかという話になり
これか今年の秋冬に販売しそうな
AQUOS sense最新作(AQUOS sense6 ?)
どちらかが良いかなと思っています。

金額もそこそこでとなったら
この2機種は非常に魅力的です。


前回のarrows(アローズ)スマホのブログでも触れましたが☟


ハイエンドモデルまでは要らないけど
使っていて性能の低さで
イライラしたくない、そこそこ以上の
スマホを望んでいる人にとっては
価格も安いし、かなり魅力的なモデルです。



Pixel5aのスペックは☟☟

156.2×73.2×8.8㎜
6.34インチ 有機ELディスプレイ
フルHD+(2400×1080) HDR対応
RAM6GB / ROM128GB 外部ストレージ非対応
バッテリー 4680mAh
SoC Snapdragon™ 765G
アウトカメラ 1220万画素 
       1600万画素 超広角
インカメラ  800万画素
IP67 防塵・耐水
イヤホンジャック有り
Widevine L1(恐らく)
最低3年間のOSとセキュリティアップデート

こんな感じでしょうか。

本体サイズは大きいです。
横幅も73.2㎜と片手操作は難しいと思います。
その分、6.34インチとディスプレイも大きく
視認性は良さそうです。
有機ELでHDR対応と、ここら辺もしっかりと抑えてます。
メモリ、ストレージは6/128GBと必要十分。
ここも問題ありません。
SoCはおなじみのスナドラ765G。
ミドルハイスマホと言えば765Gと言いたくなる位です。
やはり600番台より700番台のスナドラが良いですね、流石に。
バッテリーは4680mAhとPixel最大。
バッテリー持ちはかなり高いレベル。
カメラ関係はPixel5とほぼ同じ。
スペクトル + フリッカー センサーという機能が
5から5aになり削除されましたが
余り違いは無いようです。
IP67なので防塵・防水ですが
IP68では無く(8ではなく7)
耐水レベルは落ちるので
出来れば8が良かったですね。
外部ストレージは非対応。
Pixelシリーズは伝統的にそうですね。
販売するGoogleがAndroid OSを提供している事も有り
OS、セキュリティアップデートは最低3年間保証。
常に最新のOSをより長く使うことが出来ます。

全体的にスペックもそこそこで
良く纏まっていますが
コストカットされている面もあります。

一番残念な所はディスプレイの材質
Pixel5aはゴリラガラス3を採用

ゴリラガラスとはスマホにも良く
使われている特殊ガラスでPixel5aは3となっています。
4→5→6→Victusと現行品はなっていて
古い(割れやすい)ゴリラガラスを採用しています。
今のスマホが昔ほど画面がひび割れると言われないのは
どんどんゴリラガラスの性能が良くなっているからですかね?

Pixel5はゴリラガラス6を採用。
廉価版とはいえ6→3はかなりのダウングレードですね。


他に欲しかった点と言えば
ハイレゾと高リフレッシュレートですね。

両方とも記載が無いので
ハイレゾ非対応
リフレッシュレートは標準の60Hz
だと思われます。

WidevineはL1、、の様ですが
AmazonプライムビデオはHD再生出来ないと
ネットで書いてありました。
Amazon側が認証してくれないんでしょうね。
色々とGoogleと争っているからでしょうか。
大人げない事で使う側にとっては
両社のいさかいは迷惑なだけですね。

Pixel5はセキュリティアップデートで何故か
L1からL3に下がる不具合?が有ったようで
ネットフリックスがHD再生出来なくなる
トラブルが起こったようです。
いきなり高画質で見れなくなるのはショックですね。


個人的にかなり惜しい点が2つ有り
ゴリラガラス3の採用と
Googleフォトの無制限ストレージの特典対象外になった事、です。

ハイレゾや高リフレッシュレートは
金額が安いので無くてもまあいっかと思いますが
ディスプレイ品質はもうちょっと上げて欲しかった所ですね。

そしてGoogleフォトですよ。
PixelはGoogle製スマホらしく
Googleフォトが無制限に使えるという
特典が有りましたがどうやらこの機種から
無くなっていくみたいですね。


PixelはいわばAndroid界のiPhoneと言えるべきスマホです。
appleが提供するIOS、appleが販売するiPhone。
ハードウェアとソフトウェアが同会社です。

Pixelも同じでGoogleが提供するAndroid OS
そしてGoogleが販売するスマホとなっており
こちらもハードウェアとソフトウェアが同会社です。

iPhoneは更にSoCも自社製のAシリーズ(A14バイオニックとか)を
採用しており、よりソフトとハードの親和性が高いです。
対するGoogleも次に販売するPixel6は
GoogleオリジナルのSoC、Tensor(テンサー)を
搭載する事になっています。



Pixelはこれからも大変楽しみなスマホなんですが....

ドコモが販売してくれないかなぁ~。。。
昔はPixelも販売していたみたいですが
売れなかったようで今は取り扱いが有りません。

バンド21に対応したグローバルモデル(SIMフリー)は
期待できそうにないので
ドコモにぜひとも取り扱ってほしい物です。




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2021年9月10日金曜日

広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ モバイルバッテリーを購入しました。

こんにちは


広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。



-----スタッフ日記-----

モバイルバッテリー、購入しました(*´з`)





前回のブログで☟

色々とモバイルバッテリーを探してきましたが
最終的にシリコンパワー(SP)のQP60 という
商品に決めました。

色はディープグリーンです。

SPは台湾のメーカーですね。
メモリなんかも色々販売してますよね。
個人的に最近、台湾押しな感じです。

台湾パイナップルもおいしかったです。

Zenfoneも台湾のASUSだし
家や会社で使っている個人用のモニターも
台湾のAcerです。

台湾ってIT関係のレベルが高いです。
TSMCっていう超すごい半導体製造会社も有りますし。
2023年に熊本にTSMCが半導体製造工場を作ろうかという
話もあるみたいですね。(主にソニー向け)

ちょっと話がそれました。

人と被るのが嫌な私ですが
このモバイルバッテリーは被りそうにないですね。



自分のスマホと並べると....
XZ2 compactはモスグリーン色で
同じ緑系の色になるので似ていますね。
5.0インチのコンパクトモデルなので
スマホの方が小さいですが
普通のスマホと比べると同じサイズくらいで
ぱっとみ、スマホと間違えるかもです。





能力的にもしっかりしていて
QC(クイックチャージ)3.0
PD(パワーデリバリー)18W に
対応しています。

USBポートは
USB-Aが2ポートで
USB-CとmicroUSBが1ポートずつ。





USB-Aが出力のみ
USB-Cが入出力
microUSBが入力のみになります。

出力とはモバイルバッテリーから
スマホに電力を送るという事で

入力とは充電器からモバイルバッテリーに
電力を送るという事です。

USB-Cはその仕様上、
どちらにも対応している
スペシャルな規格ですね。

USB-A、Cポート経由で
スマホに充電出来て
microUSB、USB-Cポート経由で
モバイルバッテリーに充電できます。



ちなみに....

梱包の色がAmazonの
fireタブレットと全く同じでした。



なんでだろう?
パッケージングか製造元が一緒なんでしょうか。

それにしてもこの鮮やかなオレンジ、
気持ちが上がります(*´з`)


できればもうちょっとスリムな方が
良かったのですが、ある程度メーカーが
ハッキリしていて信頼性が有る、という点も
大切だったので(SPは日本支社が有ります。)
デザインや信頼性がそこら辺を含めて
この商品にしました。


と言ってもモバイルバッテリー自体を
使う機会が余り無いので
まだ1回も使っていませんが
これから使うときが楽しみですねぇ(*^-^*)🌞



.........
届いたのが8月19日....
9月10日現在、まだ一度も使っていないです( ゚Д゚)




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2021年9月7日火曜日

広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ 枝豆をディスポーザーで破砕してみた(*^-^*)📷

こんにちは


広島のちいさなキッチンメーカー
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枝豆ディスポーザーで破砕する動画📷

YouTubeに投稿しました(*^-^*)



YouTubeのリンク先☟



ディスポーザーを長く使っている私ですが
枝豆をディスポーザーで破砕できるという事実に
驚きと喜びを感じます。

※基本的に枝豆のさやの様な強繊維質の物は投入はNG

初めての人でも、今まで使っていた人にも
万人におすすめできる新しいディスポーザーです。

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2021年9月1日水曜日

広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ 施工事例 カップボード

 こんにちは


広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。



施工事例 を紹介します。




施工事例へのリンクは👇


マンションに食器棚(カップボード)を
納めさせていただきました。


今回はカウンターがステンレスなのが
いつもと違う感じですね。

カップボードももちろんオーダー製作なので
どんな素材でも対応可のです。

天板をステンレスにすると
シュッとしてシャープな感じになりますね(*^^)v


かっこいいです😊


こちらのマンションは
食器棚スペースが間取りの関係上、
余り取れていないようで
横幅は1260㎜で製作しました。

だいたい、最近のマンションは
1500~1600㎜取れることが多いので
このサイズはちょっと小さめですね。


ですが、奥行きは取れたので
奥行き600㎜で製作しています。


既製品は奥行きが450㎜ですが
だいだ産業はオーダーなので
奥行きも自由に制作できます。


奥行きが600㎜になったことで
奥にポット等を置いても手前が開くので
コーヒーを入れたりとか、
カウンターで色々することが出来ますし

単純に引き出しの奥行きが15㎝増えるので
収納量も大幅にレベルアップ➚↗


お客様にも喜んでいただけました(*^▽^*)💖






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広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ arrows(アローズ)のスマホが意外に良さそうな件

こんにちは


広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。




-----スタッフ日記-----

この間のブログで軽く触れた☟


ドコモで取り扱う機種で
個人的に良さそうだなと
思った機種を紹介します。


タイトルにもう答えを書いていますが
arrows(アローズ)の機種ですね。

アローズの機種と言っても
ドコモでは複数の機種の取扱いが有り
その中の1機種 arrows NX9(F-52A)
個人的に良い機種では無いかと思っています。








アローズの機種は基本的に
らくらくスマホなどに代表される
性能が低くて年配向けなどを作っているイメージから

個人的にスマホを買い替える時に
最初から選択肢に除外していました。

ですが今回、このNX9を見た時に
結構いいじゃん!と思ったのと同時に
決めつけは良くないなと反省しました。


NX9はスマホに慣れ親しんでいる
若い世代や30代、40代以上にも
おすすめできる(通用できる)
スマホに仕上がっていると思います。



では、スペックから☟☟☟

約152×72×8.5mm(最厚部 約9.3mm)162g
SoC(CPU) Snapdragon™765G 
RAM8GB/ROM128GB
外部ストレージ対応
約6.3インチ(有機EL) HDR対応
Full HD+ 1,080×2,280
アウトカメラ 4850万画素 広角
       800万画素 超広角
       500万画素 深度
インカメラ  1630万画素
バッテリー 3,600mAh
IP68 防水・防塵
米国国防総省の調達基準MIL規格23項目に準拠
Widevine(ワイドバイン) Level 1
ハイレゾ・イヤホンジャック有り
ハンドソープで洗える!

MADE IN JAPAN


だいたいのスペックはこんな感じです。

arrows NX9(F-52A)はドコモ専売になっていて

ドコモオンラインショップで¥76,032となっています。



どうでしょうか。
スペックと金額を比較してみて
個人的には結構良いじゃん!と思いました。

ハイエンドまでは金額はいきませんが
ミドルクラスより性能は高く
日常使いではまずストレスが溜まらないような
仕様になっていると思います。


SoCはスナドラ765Gで
Pixel5、5a等と同じもの。
最近のミドルハイスマホは軒並み
このSoCを使っている感じがしますね。

サイズ感も中々良くて
横幅は72㎜で片手使いがギリギリのライン。

個人的には72㎜までがスマホ購入の最低ライン。
これ以上になると携帯性が大幅に悪くなるので
使い勝手は良くないです。

縦は6.3インチあるので結構大きいです。
近年トレンドの有機EL、HDRに対応。
画面も綺麗です。
リフレッシュレートには言及が無いので
従来通りの60Hzかな?

出来れば90Hzが欲しかったですね。

メモリ、容量は
RAM8GB/ROM128GBなのでかなり良いです。
ここだけ見るとハイエンドクラス。

そして外部ストレージにも対応するのが
地味に嬉しいポイントです。

最近のスマホは外部ストレージ非対応が多いので
ありがたいですね。

カメラ性能は
4850、800、500万画素。
メインの広角カメラは4850万画素有るので
画素数的には多い方ですが
超広角カメラが800万画素なのが残念なポイントです。
せめて1200万画素は欲しかったですね。

面白いポイントとして
『Adobe Photoshop Expressモード』という
撮影モードを搭載しています。

こちらのモードを使うと写真などを撮ると
自動補正してくれるようです。

arrowsはカメラに強い、というイメージが無かったので
自社で色々がんばるよりかはAdobe社に協力して貰って
能力を向上させたみたいですね。

似た様な物で言うと
AQUOSの最新作、AQUOS R6には
カメラで有名なライカ社と全面協業し
ライカ社の1インチセンサーを搭載。

スマホに1インチセンサーというのは大きな衝撃で
かなり話題になっていますね。

バッテリーは3600mAh
充分、、、だとは思いますが
最近は容量が多いスマホも増えてきていて
出来れば4000欲しかったなーという所。


IP68防水・防塵に対応し
イヤホンジャックも有り。

ここら辺も地味ですが
かなーり嬉しいです。

やっぱスマホにはイヤホンジャックが欲しいばい(*´з`)

ここも地味なポイントですが
Widevine(ワイドバイン) Level 1です。

ワイドバインは説明が難しいので
気になった方は各々調べて頂ければと思いますが

ワイドバインにはレベルが有り(1、2、3)
1が1番レベルが高いです。

ネットフリックスなどの動画配信サービスでは
ワイドバインL1が大切になります。

ネットフリックスの場合
HD再生で見ようと思ったら
ワイドバインL1対応が必須となります。

L2、3だとSD画質(低画質)再生になります。
最近のスマホはかなり安いモデル以外は
フルHD以上のディスプレイになっていますが
L1じゃないとフルHD以上の画質をスマホは持っているのに
SD画質で再生されるという悲劇が起こります。

Amazonプライムビデオの場合だと
ワイドバインL1が必須+Amazon側からの承認が必要
と言われており必ずしもワイドバインL1だからと言って
HD再生できるとは限りません。
Amazonの場合はFireタブレットなどの自社商品を
使わせようというせこい魂胆が有るので
こういう変則的な仕様になっていると思われます。

なお、ネットフリックスの場合も
対応するチップセット(SoC)が必要となっています。
ですがここら辺は最近のAndroidスマホでは殆ど対応済みなので
そこまで問題無いと思います。

Androidタブレット業界では
性能が高くて金額も安い(コスパが良い)
マイナーな中華タブレットが話題になっていたりしますが
マイナーなメーカーだとワイドバインのレベルが
低い事がよくあるので注意が必要です。

余談ですが、数年前に動画視聴用にASUSの
タブレットを買いましたがプライムビデオとネットフリックスが
HD再生出来ずに絶望しました。
こういうことが有るんで確認は大事ですよ。

最近ではCHUWIのタブレットが
AmazonプライムビデオのHD再生を謳っておきながら
対応していなくて問題になったようです。

プライムビデオは前述したように
Amazon側からの許可も必要、、と噂も有るので
ワイドバインL1に対応しているけど
Amazon側からの認証が取れなかったのかも知れませんね。


他の動画配信サービスがどうかは分かりませんが
スマホやタブレットで動画配信サービスを
視聴しようとされている方は
ワイドバインL1かどうかの確認が必須化と思います。

それに付随してその端末が自分が使いたい
動画配信サービスでHD再生出来ているかを調べるのが大切ですね。

例えワイドバインL1だからと言って
絶対にHD再生できるとは限りませんからね。
可能性は高い、とは言えますが。

ハイエンドクラスのスマホではここら辺も
しっかりとしているので
私の持っているXperia XZ2 compactや
妻のGALAXY note9、どちらもHD再生できるみたいです。

ですが、これからはミドルハイモデルが
選択肢になってくるので余計気にする必要がありそうです。


話はそれましたが
アローズの話に戻ります。

この機種の大きな特徴として

ハンドソープで洗える(除菌できる)という点があります。

アローズのスマホの特色とも言えますが
COVID-19が流行っている今では
かなり注目を浴びそうなんですが...
余り話題にならないですね。

これはメーカー側の宣伝が下手なのでは?...

これに付随して米軍MIL規格に準拠しているので
本体の堅牢さは折り紙付きかなと思います。



こんな所でしょうか。

スペックもそこそこあり
ハードウェア的にも防水・防塵対応で
MIL規格準拠と堅牢さも有りつつ
価格もそこそこなので
結構良いのではと思っています。

何より日本製ですので
MADE IN JAPANのスマホに
重きを置く人なら余計魅力的な機種かなと感じています。

ただ、同じ金額帯になると
前回のブログでも書いたZenfone8や👇

Googleのpixel5と言った
競合がひしめいているので
単純にスペックだけで見ると
このNX9は負けているように思えますが
上記の海外メーカーのモデルと比べると
外部ストレージ対応というのが
大きな違いと後は日本製と言ったところでしょうか。

スマホも日本メーカーは
どんどん苦境に追いやられているので
ぜひがんばって頂きたいところですね。





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2021年8月30日月曜日

広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ ASUSのスマホ Zenfone8 めっちゃ欲しい件...

こんにちは


広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。




-----スタッフ日記-----


Androidスマホ業界に衝撃走る....


私が一番カッコ良いと思っているスマホ

台湾のメーカー ASUSから最新作のZenfone(ゼンフォン)

Zenfone8、8 Flipが日本で発売されました。









☝ホームページにリンクします。

画像の左がZenfone8で右が8 Flipです。


もうね、正直めちゃくちゃ欲しい...


個人的には特にZenfone8がツボに刺さりまくってます。
8 Flipも唯一無二で最高です。


なんといってもそのサイズ。

まさしくコンパクトハイスペックを地でいっています。

私の様にコンパクトでハイスペックなスマホが
欲しい人はこれ一択と言えるくらいです。

しかもお値段もハイエンドモデルなのに安い!

RAM、ROM違いの3パターンが
Zenfone8にはありますが
¥79,800~(税込)となっております。

最近のハイエンドは平気で10万円を超えてきますが
(Xperia1Ⅲは15万円という衝撃プライス)
この性能で¥79,800~はやばいです。


では、スペックを見ていきましょう☟☟☟
RAMとROMの違いで値段が3パターンあります。

RAM 8GB / ROM 128GB が¥79,800(税込)
RAM 8GB / ROM 256GB が¥92,800(税込)
RAM 16GB / ROM 256GB が¥108,800(税込)

となっていてその他の機能は同じです。


一番高いモデルは10万円を超えますが...
RAM16GBでROM256GBとなっていて
はっきりいってかなりのオーバースペックです。

そこら辺のパソコンより性能が高いです。
私が会社で使っているパソコンより
メモリ多いんですが...

まあメモリ増設したんで今は同じくらいですね。


RAM16GBで11万切るのってこれも
逆にかなり安いです。

普通の人は一番安いモデルでも
充分ハイスペックなので問題ありません。


その他の性能...

SoC(CPU) Snapdragon™ 888 5G
169g  148×68.5×8.9㎜
5.9インチ 有機ELディスプレイ
FHD+(2,400×1,080)
リフレッシュレート 120Hz
タッチサンプリングレート 240Hz
ハイレゾ、HDR 対応
IP68 防水・防塵
3.5㎜イヤホンジャック
バッテリー 4000mAh
アウトカメラ 6400万画素 広角
       1200万画素 超広角
インカメラ  1200万画素
おサイフケータイ(FeliCa)に初対応!
などなど....

Widevine(ワイドバイン)もレベル1みたいなので
(公式サイトには記載されていませんが)
動画配信サービスもHD再生で見れそうです。



お察しの通り、てんこ盛りで
特に隙が有りません。

唯一、残念なのは外部ストレージに対応していませんので
microSDが使えません。
なので内蔵ストレージの128GB /256GBの中に
データを納める必要があります。

個人的にはmicroSDが使えないのが痛いですが
その他は必要十分、というかオーバースペック気味で
この値段は正直ヤバい(2回目)



SoC(CPU)はSnapdragon™ 888 5Gなので
現行で最高峰のスペック
RAM、ROMに関しても8/128GBあれば
困る事は無く(というかこの時点で現行最高レベル)
上位モデルの16/256GBに至っては
ここまで必要な人はほぼいないと思います。

サイズ感が本当に絶妙で
横幅が68.5㎜と片手でも操作しやすいコンパクトモデル
5.9インチなので小さすぎる事も有りません。

有機ELでHDR対応なので
画面のキレイさ、鮮やかさにも文句は有りません。

最近のスマホでは省かれる
3.5㎜イヤホンジャックもあるし
もちろんハイレゾ対応。

バッテリーも4000mAhあるので心配有りません。

カメラ機能に至っても第三者機関の評価で
120点(iPhone12が122点)で
GoogleのPixel5と同じ点数。

Pixel5のカメラの評判も良いので
こちらも期待できそうです。


いやほんと、凄いんですよ。


何がすごいって平気で6インチを超えてくる
他のフラッグシップスマホより小さい5.9インチにも
かかわらず勝るとも劣らないスペックを誇り
更にイヤホンジャックまで搭載しているんですから。

ほんと、ASUSの技術力に脱帽です。

小さいサイズに作るために
内部構造を変えて2層構造にしているみたいです。

また、Zenfoneシリーズとしては初めての
おサイフケータイに対応。

私は使わないんでそのすごさを分かりませんが
レビューなんかを見てても対応したことが
かなり喜ばれているみたいですね。

従来のシリーズと違い、Flipカメラでは無くなったので
(8 Flipが従来モデルに当たります。)

IP68防水・防塵に対応。
ここも有りがたいポイントです。


ディスプレイも凄くて
リフレッシュレート 120Hz
タッチサンプリングレート 240Hz
これでもかってくらい盛ってます。

要は画面が1秒間に120回切り替わるので
スクロール等の動きがヌルヌルサクサク。
(普通は60Hzなので約2倍)
タッチ感度が秒間240回なので
タッチレスポンスが非常に良い。

バッテリーは4000mAhあるので
充分に見えますが前述した
リフレッシュレート120Hzが
やはりバッテリー消費が激しいようで
イメージ程電池は持たない...らしいですが
そこの対策もばっちりで
リフレッシュレートを90Hzにも
変更できる様でそれによって画面のヌルヌル感は残しつつ
バッテリーを長持ちさせることが出来る様です。


本当に、書けば書くほど魅力的な機種で
ドコモ、au、ソフトバンクの3キャリアから
各周波数帯のバンド対応させて販売して欲しい物です。

このスペックで、この価格
キャリアのラインナップに有ったら
間違いなく買います。

このハイスペックで10万円を切って
79800円とかすごいです(3回目)

ドコモで出してくれー!
すぐ買うから( ゚Д゚)



ここまで通常のZenfone8の事を書きましたが
もう一つのモデルのZenfone8 Flipもすごいです。

サイズは165×77.2×9.6㎜とかなりの大型化
ディスプレイも大きくなり6.67インチの有機EL
バッテリーは5000mAhとこちらも大容量化

RAM8GB / ROM128GB ¥86,800(税込)
RAM8GB / ROM256GB ¥98,800(税込)
の2パターンを販売。

特徴は唯一無二のカメラ機構。

カメラは3眼
6400万画素 広角
1200万画素 超広角
800万画素   望遠

アウトカメラ、インカメラが共用になります。

つまり、カメラがフリップ(回転)することにより
アウトカメラをインカメラとしても使えます。





最強の自撮り用スマホです。

自撮りをたくさんする人やインカメラを多用する人にとっては
かなり魅力的なスマホだと思います。


そしてインカメラが必要無い(共用化)おかげで
ディスプレイにカメラ用切欠き(パンチホールやノッチ)が
無くなったおかげでディスプレイ部が
見た目的にも美しくなりました。

Zenfone8と比べて
リフレッシュレートが90Hzになったり
防水防塵対応では無くなったりと(フリップカメラの機構上難しいようです)
ダウングレードした所も増えましたが
それを差し置いてもかなり魅力的な機種です。

リフレッシュレートは90Hzでもすごいですし。
従来は60Hzなので充分良いです。

価格も10万円を切っており
まだハイエンドモデルの中では
手が出しやすい方です。


本当に私が宝くじとか当たったら
両機種とも買ってしまいたいなって思います。


なお、前のブログでも書きましたが
やはりバンド21に非対応なので
ドコモで地方都市や田舎で使う方には
どうかなって感じです。

auやソフトバンクは、、、
自分がドコモじゃないので調べてないんで分からないです。

安いスマホに関してはドコモが販売していても
バンド21に対応していないんで
無くても良いという考えなのかもしれませんが...




両機種とも個性が強く、唯一無二の機種です。

本当にキャリアで取り扱ってくれないかなぁ...

ちょっとくらい高くても買いたいです。
ドコモがバンド21対応させたZenfone8を売ってくれたら最高です。

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2021年8月25日水曜日

広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ 施工事例&お客様の声 オーダーキッチン、カップボード

こんにちは


広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。



施工事例お客様の声を紹介(解説)します。










こちらのオーダーキッチンは

・大理石調のクォーツストーン
 (発売から一番初めに採用頂きました。)

・外国製食洗機
 (AEG60㎝モデル)

・ディスポーザー


などなど....

てんこ盛りのオーダーキッチンになっておりますので
1つ1つ説明(解説)していこうと思います(*^-^*)


長くなります。(初めに書いておきます。)




まずはなんと言っても
大理石調のクォーツストーン です。


見れば分かると思いますが

めちゃくちゃ綺麗ですよね。

実は最初にも軽く触れましたが
この柄のクォーツストーンは
新発売の色柄でした。

お施主様はこういう色柄にされたいと思っていて
セラミックにしようか、それとも天然石にしようか...
かなり悩まれていました。

セラミックや本物の石だと

割れ、欠けであったりとか
薬品耐性とか色々...問題があるわけです。

いまはキッチンメーカーさんも
ばんばんセラミック天板を販売していますが
割れや欠けに対してちゃんと説明しているのかな?と
感じています。

来られる方の殆どがセラミックは硬いから
割れにくい、欠けにくいと思っておられる方が多く...
ちゃんと説明する事の大切さですね。

このお施主様もそうで最初はセラミックで考えられて
おられましたがメリット、デメリットを弊社の方で
しっかり説明させて頂きました。

説明させて頂くと樹脂がねりこんである
クォーツストーンの方が良いのではないか...となり
クォーツストーンで考える事にしました。

そうなるとあのような色柄が無く

どうしよう...と困っていましたが
ちょうどクォーツストーンのメーカーさんが
新柄が出たとさっきの色柄を教えてくれて

お施主様が思われていた柄とそっくりだったので
ドンピシャで決まりました(*´ω`*)


メーカーさん曰く、販売して初めての採用となったそうです。



次は、外国製食洗機(AEG60㎝) です。


弊社の相談ルームにも展示してある

AEG60㎝モデルを採用頂きました。


だいたい、外国製食洗機を考えている方は

Miele<ミーレ>だけだと思っていられる方が多いですが

AEG<アーエーゲー>、BOSCH<ボッシュ>などなど...

他にも色々な外国製メーカーがあり
弊社でも4機種、3メーカーを展示しています。


弊社で色々な外国製食洗機に
実際に触れて頂き、それぞれのメーカーの
特色などを説明して...


AEG60㎝モデルを採用されました。

ブログでもおなじみの
下段バスケットが持ち上がってくる
『コンフォートリフト』を採用したモデルですね。

こちらの動画で詳しく説明しております☟




基本的に外国製食洗機はどれも

・大容量で洗浄力が高い

という点は共通しておりますので
どれを選んでも満足できると思っています。

後は細々としたメーカー独自の違いがあります。
ミーレならオートオープンやオートドス
AEGならコンフォートリフト、エアドライ
BOSCHならゼオライトなどなど....

弊社で実物を交えて詳しく説明させて頂いております。

私自身、自宅でAEG45㎝モデルを愛用しており
外国製食洗機の良さがとてもよく分かっております。

控えめに言って ネ申 です。



そしてそして、、、ディスポーザー です。


こちらも一度使えばもう手放せない
中毒性が凄すぎるキッチン設備です。

だいだ産業スタッフ、愛用しております。
もちろん、我が家にも付いています。
こちらもネ申です!

当然、相談ルームに実物が有ります。
しかも2台あるよ(*´з`)!

実演も可能だよ!



動画でも紹介してます☟


まだディスポーザーの動画は少ないです....

動画は何個か追加で撮っているんですが...
編集するのが結構大変でして...
がんばります。



その他に、、、IH もおすすめしたいです。


実は我が家にあるIHと全く同じモデル です。


こちらもYouTubeの動画やブログでも紹介しているので
ぜひそちらも参照ください。

日立のラク旨グリル&オーブン搭載機種です。

何と言っても
ワンタッチ火力ボタンの使い勝手の良さ!

日立はユーザーフレンドリーな会社です。

そして当然、ラク旨グリル&オーブン が最高です。

ブログでも何回か書いていますが
個人的にはパナソニックのラクッキングリルより
日立のラク旨グリル&オーブンの方が良い、と思っております。


私も自宅のIHを新しくする際かなり悩みまして...
到達した結論がこの機種だったわけです。

自宅で使っているので説得力も有りますね(*´з`)


ですが今回のお施主様は実は
IHのグリル部は余り使わないらしく...

なら価格が安い普及価格帯でも良いじゃん!と
思いますが、何故グレードの高いも出るにしたかと言いますと...


お施主様の希望として
炊飯』機能が欲しかったからです。

ガスコンロを使っている方は ? と
疑問符が付くと思います。

ガスコンロには価格の安い機種にも
当然の様に炊飯機能が付いていますが
実はIHには価格帯の安いモデルには
炊飯機能が付いていないのです。

なので炊飯機能を付けようと思ったら
中級グレード以上から、になるわけですね。

日立もパナソニックも三菱も
中級モデル以上からは
『炊飯』機能が使えるので
どのメーカーでも良い?
と思いがちですが
実際には細かい違いが各社あります。

まず、三菱ですが
他の2社と比べて少し変則的です。

三菱IHの炊飯機能は上面のIHでは無く
グリル部で炊飯するようになっています。
(専用のグリルディッシュが付属します)

グリル部でやるのは慣れてないし
ちょっと手間かな? という事で
三菱IHは除外...

残るはパナソニックと日立のどちらかですが...

これは日立が良いかなと思っています。

何故かというとパナソニックのIHは
炊飯機能(後ろ中央IH)とグリル部の同時使用が不可 だからです。

カタログと取説に分かりにくくちっこい文字で書いてあります。
分かりやすい所に書いて欲しい所です。

日立の場合、そのような事も無いので
グリル部もこれから使っていくかも、という事で
日立になりました。

それ以外にもワンタッチ火力ボタンの使い勝手の良さとか
上面IHとグリル部が両方ブラック、というかっこよさも有ります。


後は水栓金具ですね。

弊社でも大人気の
三栄の水栓金具です。

最近はドラマなどで使われたようで
更に人気が出て現在、生産が追い付いておりません。

弊社のお客様の半数以上はあの水栓を採用しているので
弊社も大変困っております。

三栄の担当者と連絡を密に取り合い交渉している所です...


そして浄水器専用水栓も付いているので
いつでもおいしい水が飲めて
料理などにも大活躍です。


機器は一通り説明したので
後はキッチン自体の説明です。

スペース的にアイランドキッチンは難しかったので

Ⅱ列型キッチンにして
シンク部とコンロ部を分けました。

シンク部はシンク下をオープンにして
ゴミ箱スペースに。

シンク下オープンは最近特にお客様に人気です。

横にはAEGの食洗機。

背面の壁側には食器棚も兼ねた
コンロ部が有ります。

横幅はなんと4190㎜!!

4メートル以上あります。
左端の方はキャビネットを設けずに
カウンターだけを伸ばしているので
ワーキングスペースとして
色々な事に活用できます。


そして冷蔵庫の横には
パントリーも兼ねたトール収納が有るので

こと収納力は凄まじい事になっています。



だだだーーっと一気に密に熱く
語りました...



お客様と何度も楽しく打合せしましたし
大変喜んで頂いてとても感慨深いです。


これからもみんなから必要とされる
会社としてがんばらないといけないですね。



だいだ産業は決して敷居が高い会社では有りません。
ユーザーファーストで寄り添う会社を目指しています。
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