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スタッフブログ

2021年2月26日金曜日

広島でオーダーキッチンならDAIDAへ ~ チキンチキンごぼう🍗

こんにちは



広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。




-----スタッフ日記-----




山口県民のソウルフード(らしい)
チキンチキンごぼう を最近食べました。






ソウルフードらしく
ちゃんとホームページまであります☟




私、山口に4年程いましたが知らなかったです...




山口県出身のマイハニーも多分知らなかったような気がします。



ですが何かのきっかけで知って今回、作ってくれました。


これが本当においしくて自分の中でブームが起きたので
わざわざ嫁がもう一度作ってくれました。



なのでここ3日間は
朝夕ひたすらチキンチキンごぼうを食べていたような気がします。


鶏肉はいつもおいしいですが
ごぼうも本来の甘みが引き出されて
いいマッチングしてます。




チキンチキンごぼう、とても高いポテンシャルを持っています。

さすが山口県のソウルフードだけあります。


みなさんもぜひどうでしょうか?









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2021年2月25日木曜日

広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ 『お客様の声』と『施工事例』をリンクさせました。

こんにちは



広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。




弊社のホームページを改修して貰って

『施工事例』と対応する『お客様の声』をリンクさせました。








今まではアップした『お客様の声』がどの『施工事例』なのかが
分かりにくかったのですが


『お客様の声』にキッチンや食洗機、カップボード等のサムネイル画像を付け
そして対応する『施工事例』へリンクできるようにしました。



これで更に分かりやすくなったと思います。






ぜひ一度見て頂ければなと思います。

ブログでは紹介しきれてないですが
『施工事例』もたくさんアップしています。














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広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ 外国製食洗機の乾燥具合を動画でアップ

こんにちは



広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。








我が家で使用している
AEG<アーエーゲー>の45㎝幅モデルの外国製食洗機

洗浄後に扉を開けてどれくらい乾いているかを
動画に取ったので見て頂ければと思います。
(写真も有ります。)


我が家で使っているのは
 乾燥促進機能が無しのモデルになります。



みなさん、こういう動画が欲しいと思います。

私もずっと欲しいと思っていましたが余り有りません。

だから私がアップします。

外国製をもっと普及させるために、もっと良さを知ってもらうために。



では、さっそく動画を...
※スマホで見る場合はスワイプして動画の大きさを変更してください。

できるのならパソコンで見るのをおすすめします。






見て貰えば分かると思いますが
ほとんど乾いています。

コップとか茶碗の裏には水が溜まっていますがこれは国産も同じ。

※外国製は乾燥を促進させる『リンス剤』の使用が推奨されています。
 私も使っていますがやっぱり使うと使わないとでは乾きのレベルが変わってきます。


国産から外国製に変えた私ですが
想像以上に外国製も良く乾くので
良い意味で裏切られた形になりました。


実は運転が終わってすぐ開く予定でしたが、映画見てたらちょっと遅れました。すみません。
(レオナルド・ディカプリオの主演のシャッターアイランドを見ていました。インセプションもそうですがディカプリオは繊細で心が病んでいるおじさんの演技が上手いですね。)


※逆にちょっと時間をおいて開けた方が良く乾いているような気もします。
 使っている環境や食器によって変わるのであくまで『参考』程度でお願いします。


後は画像で細かい所を保管していきます。


鍋やボウルなど


乾いています。


右上(バスケットの奥の右側)に置いた鍋は...



少し水滴が残る結果に。


考えるに、真下にセットしたので蒸気の逃げ場がなく乾燥し辛いのだと思います。


2つ上の画像の鍋とガラスのボウルはある程度斜めにセットしているので
蒸気が逃げやすい環境になっていて乾燥しているのでしょう。


こちらはバスケットの写真。



バスケット(正確にはカップフォルダー)自体には水が多少残っています。

その残った水が乾いた食器類を濡らすことが有ります。

ここは国産との細かな違いかな?



包丁の写真。



カトラリーバスケットに立てておいたのも
悪いのかもしれませんが
以外に包丁にこびりついた固形物は取れにくいです。


そもそも固形物は取って入れてくださいとなっているので
気を付けないといけませんね。

国産と違って予洗いをしなくて済むだけでも大助かりです。




いかがでしたか?


外国製食洗機は余熱乾燥方式で
国産の様に強制乾燥方式(ドライヤーで温風を送るイメージ)では無いので
一般的には乾燥の仕上りが劣ると言われています。


ですが、かなりの乾燥具合だと私は思いました。
洗浄力に関しては外国製の圧勝です。

乾燥促進機能が無しのモデルですが
普通に乾いてくれるので

もはや乾燥促進機能(AEGで言えばエアドライ Mieleで言えばオートオープン)は
無くても良いかなって思いもしましたが

有った方が(すぐ開けた方が)バスケットに残った水滴が乾いて
乾燥した食器を濡らす可能性が少しでも減るような気がするので....


やっぱり無いより有った方が良いですね、当然のことながら。



もう一度考察すると、食器のセットの仕方や種類によって
乾燥具合も変わったりするので、夜に食洗機を使って
そのまま寝て朝に開くというスタンスで使うのなら
より一層必要性が高まります。



最近の外国製食洗機は
乾燥促進機能付が標準になりつつあるので
更にみんなから愛されることになりそうです。





最後に1つ....


やっぱり45㎝より60㎝がおすすめです。
















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2021年2月23日火曜日

広島でオーダーキッチンならDAIDAへ ~ パソコンにSSDを増設する

こんにちは



広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。




-----スタッフ日記-----


自宅のデスクトップパソコンに
2TBのSSDを増設しました。




前編はこちら☟





前回のブログでパソコンの内部構成はだいたいわかったので
後は必要な物を買うだけです。


まずはなんといってもSSD本体

WD(ウエスタンデジタル) Blueの2TB、2.5インチSSD(SATAⅢ接続)


もともと付いている
1TBのHDDもWD Blueなので同じメーカーのブランドになります。


後は電源ユニットやマザーボードとSSDを繋げるために
SATA電源ケーブルとSATAケーブル

3.5インチドライブベイに2.5インチSSDをくっつけるために
3.5→2.5インチ変換マウント
固定用のビス

がいります。

写真と一緒に説明していきます。


まずはカバーを外してパソコン内部を露出させます。
私が買ったパソコンは最近CMでもよく見るhp(ヒューレットパッカード)です。

法人向けなど一部の機種は東京で生産していてMADE IN TOKYOを謳っています。

ちなみに私のはもちろん東京生産、、ではなく海外生産です。
海外メーカーらしくカバーを外すネジ(ビス)も海外仕様...

うーん、外国製食洗機に付いてるビスと同じ奴です(笑)




会社のドライバーを拝借してカバーを外して中身をご開帳



左上のシルバーの部分が3.5インチドライブベイになっており
こちらに2.5インチSSDを増設します。

ドライブベイの上に黒いあみあみのカバーが付いているので
こちらも海外規格になっているビスを外して



黒いカバーを取り外します。


よし、これでこのドライブベイを外して
SSDを取付け...って
外せない😓


どうやら前面の方にもビスをもんで固定しているようです。


色々外すのは怖いけど仕方ないので
前面カバーも外します。



前面カバーを外すとドライブベイに揉んでいるビスを発見したのでこれを外します。


こうしてやっと3.5インチドライブベイの取り外しに成功しました。



よし、後は3.5→2.5インチ変換マウントを付けて
2.5インチSSDをビスで固定すれば....


そして気付きました。

変換マウントが無くてもSSDが取り付けれることを...



3.5インチドライブベイに空いているビス用の穴と
2.5インチSSDの裏面に空いている穴、両方とも同じ位置(規格)でした。


つまり、HPの構成表には3.5インチドライブベイと書いてありましたが
実際には3.5インチドライブベイ(2.5インチ用の穴明も有り)という事でした。


せっかく変換マウンタも揃えたんですが、、、どうやら必要なかったようです。


でも2.5インチSSDを固定するためのビスが付属しているので
やっぱり有って良かったかな?

固定用のビス... 私も忘れていたので助かりました。



そうして、なんやかんや有りつつも
ドライブベイに固定完了!!



ここまで来たら一段落。

そしてテンションが凄い上がります。
めちゃくちゃ嬉しいです。



後はSSDにSATA電源ケーブル、SATAケーブルを接続して
パソコンのマザーボードと電源ユニットに刺してあげれば
ハード的な事はこれで完了です。



実は今回SATA電源ケーブルは買いませんでした。
何故かというと...



このように最初から増設ストレージ用にSATA電源ケーブルが1本余分に用意されていました。

電源ユニットに刺されたSATA電源ケーブルが2又に分かれており
1本はHDDに繋がっており、もう1本を増設用に使って下さいという事でしょう。

なのでこの電源ケーブルを使うので今回は必要ありませんでした。
最初にカバーを外して内部構成を把握していて良かったです。



後はマザーボードにSATAケーブルをつなぐ必要が有ります。

現在はこんな感じ



SATAケーブルを繋ぐためのポートが
マザーボードに3つありました。

SATA0は元から付いているHDDのSATAケーブルで埋まっています。

残るはSATA1とSATA2ですが数字の若い順番に接続した方が良いと書いてあったのでその通りに。


マザーボードにSATAケーブルを接続したので
後はSSDに繋げるだけです。

その前にSSDをくっつけたドライブベイを元の場所に戻します。


そしてSATAケーブルとSATA電源ケーブルをSSDに接続して、、、


完成です。







( ´ー`)フゥー...
長かった。




WDの綺麗な青色が映えますねぇ~

HDDもWDだし、同じにしてるので統一感も出てますます美しいですよ。


後はカバーを付けて


前面カバーやサイドカバーを取り外したのと逆の手順でカバーを取り付ければ
ハードウェアに対してする事は終了です。


後はソフトウェア周りをいじりましょう。

SSDを増設しただけではパソコンに認識されません。


SSDをパソコンに認識させる『フォーマット』が必要になります。


ここら辺はネットに詳しく載っているので割愛します。



これで晴れて2TBのSSDを増設作業が終了となりました。



2.5インチSSD(SATA SSD)は
SATAケーブルやSATA電源ケーブルを刺したりなんやらと
結構めんどくさいです。



最新の規格の
M.2(NVMe)接続だとそういうケーブル類は要らないらしいのですが
(速度も理論値ではSATA接続より早いですし)

けっこう発熱🔥するらしいので
空気の循環(エアフロ―)がしっかりしている必要があり
そこら辺の環境を整えるのは大変です。


パソコンの中身を触りたくない人は
USB3.0以上のUSBポートに外付けSSD(ポータブルSSD)を繋げるのが手っ取り早いです。

みんな知ってるサンディスク(SanDisc)なんかが良いんじゃないかと思います。
私も会社のパソコンと自宅のPS4 proにくっつけてます。
そしてよく開くデータなどをポータブルSSDに入れて置けば早くなります。
(OSがHDDに有ると立ち上がりは遅いままですが...)



何はともあれSSDというだけで圧倒的に早くなるので
(SATAⅡではなくSATAⅢ接続が大事)

出来る人はSSD接続した方が絶対に良いです。

仕事でもプライベートでも圧倒的に効率がアップします。






パソコンの容量問題はこれでひとまず解決したので
次回はメモリ問題ですね。


今はサムスンの8GBメモリが刺さっています。

8GB、、、別にそこまで悪くない数字ですが
普通にしてるだけでも半分くらいはメモリが常時使用中なので
(chromeブラウザーが結構メモリを使用します。)

8GBの2枚セットを購入して16GBに増設予定です。
(メモリは2枚セット販売が多いし、安いです。)


半導体メーカーとして有名なマイクロンの
ブランド クルーシャル(Crucial)のメモリをさっそく楽天で購入済み。


メモリもSSDもなんだかんだ安心できる大手メーカーのものを使っています。

メモリの増設は比較的簡単なんですがまたブログで紹介しようと思います。














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広島でオーダーキッチンならDAIDAへ ~ 最近買ったパソコンを分解する

こんにちは



広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。




-----スタッフ日記-----


一家に一台、デスクトップパソコン。
あれば便利です。




最近、デスクトップパソコンを買いました。


元々、ノートパソコンは持っていたのですが
どうにも画面が小さい事や、パソコン本来のスペックが低い、等の理由によりデスクトップパソコンを新たに購入する事にしました。


やっぱり拡張性や視認性の事を考えるとデスクトップ型が良いですね。

一応、ノーパソもメモリ自体は増設できたので
初期の4GB(合計スロット数2)に8GBを増設しまして
4+8の合計12GBになったのでメモリ自体はこれからも充分に通用するスペックとなりました。
ストレージもHDDでは無く、SSDなのでかなり早いです。


ですが、肝心のCPUがIntelのCoreでは無くPentiumという微妙なCPUにしてしまったのが問題でした。

ロースペックのCeleronよりは上なのですが....(流石にCeleronはちょっと)

PentiumはCore i3とCeleronの間の性能を持つCPUです。
そもそもPentium搭載パソコン自体がかなり少ないです。(逆によく探したなーと思います。)


やっぱりけちけちせずに最低でもCore i3くらいにするべきだと思います。
出来ればCore i5が望ましいですね。

そうすれば長く使えますからね。
ギリギリのグレードを攻めればやっぱりだめだ~ってなって
今回みたいに新しく買うことになります。


メモリやストレージは後から増設できるケースが多いので
最初は低くても大丈夫ですが、CPUは基本的に後から増設は難しいですからね。
特にノートパソコンの場合は。(基本的にノーパソは拡張性が無いので)

CPUはそこそこ以上にしとくべきだと痛感しました。
後はデスクトップ型の場合は電源ユニット、これも大事です。
見落としがちですが...(電源ユニット、もっとゆとりあるものにしとけば...)




あまり関係ない話はここまでにして
今回の目的はデスクトップパソコンの中身を確認する事です。







なので分解と言ってもサイドカバー開いて中身の構成をチェックしただけなので
大したことは無い...
んですがこれをしたことにより、このパソコンをどれくらい改造できるかが分かるようになりました。



そもそも何故パソコンの中身を確認するかと言えば

SSDを増設したいからです。

時代はHDDからSSDになりました。

SSDはHDDを比べて圧倒的に早いです。
普通のザクⅡと比べたらシャアザクみたいなものです。
(ザクⅡ R-2型の方が近いかも。ザクの皮を被ったゲルググと言われるだけあるので)



元々のストレージ構成は
256GBのSSD+1TBのHDDです。

1TBのHDDは使わないので実質的には256GB SSDのみの様な物です。

SSDにも種類があり、SATA SSDやM.2 SSDとかありますが
最初から付いてるのはM.2(NVMe接続)の方です。

最近のパソコンの構成は
HDDとM.2(NVMe接続)のSSDの2つを組み合わせている事が多いですね。

まだまだ容量当たりの単価はHDDの方が安いので
パッと見のストレージ容量を稼ぎやすいです。

個人的にはHDDを無くしてくれても良いのでその分最初の金額を安くしてほしいです。
ストレージ容量の増設は比較的簡単です。(もちろん、自己責任の上でやる必要が有ります。)


私が買ったデスクトップパソコンの構成表を見た時
ドライブベイ 3.5インチ×2(空き1)となっていたので
1つは増設できるという事です。

1つは3.5インチHDDが付いているのでその分です。

上記に書いたM.2接続のSSDは1スロットしか無く
その分は256GB SSDで埋まっているため、今回増設予定なのは
2.5インチSSD(SATAⅢ接続)になります。

元々付いているM.2 256GB SSDをより容量の多い物と交換するという手段も有りますが
256GBのSSDを捨てる事になり勿体無いのと
こちらのSSDにはWindowsのOSや既に色々なデータが入っているため
複製(クローン)作業がめんどくさいし何かあったら怖いので
SATAⅢ接続のSSDを増設する事としました。

2TBのSSDを増設予定なので
増設後のストレージ構成は
M.2 256GB SSD
SATAⅢ 2TB SSD
HDD 1TB(こちらもSATAですがⅢかⅡかは不明)
となるので

なかなかの大容量になると思います。

実際にはHDDは使わないんですが...
消費電力的にHDDは使わないので外しても良いかもしれません。
(ちょっとでも電源ユニットの負荷が緩和できそうです)




実際にサイドカバーを開いた写真です。


分かりやすい物は文字付にしました。

左上のシルバーの部分が今回増設する2.5インチSSDが入る
3.5インチドライブベイ(シャドウベイ)になります。


基本的に2.5インチSSDを3.5インチドライブベイに取り付けようと思ったら
3.5→2.5インチに変換するマウントが必要になります。

そして右上に隠れていて見えづらいですが
もう一つの3.5インチドライブベイがあり、こちらには1TBのHDDが繋がっています。

そして電源ユニットとグラフィックボード。


そうです、実はこのデスクトップはいわゆるゲーミングPCに分類されるので
グラボが搭載されています。

と言ってもGTX1650 superですのでミドルスペックです。
そこそこです。

ゲーミングPCだからと言ってゲームだけするわけでは有りません。

ゲームという負荷のかかる処理をこなせるようなスペックなわけなので
一般的なパソコンと比べると高性能なCPU、GPU(グラフィックボード)を搭載している、というのが一般的な認識だと思います。



ですので、仕事でも大活躍します。

パソコン本体のスペックが高いわけですので。
一応、スペックとしては第10世代Intel CoreI5、GTX1650Super、メモリ8GBです。

正直、普通のパソコンと比べたらまあまあ(というか、そんなでもないですね...)ですが、ゲーミングとしてみたら入門編の様なスペックです。
メモリは後から増設するので最初は少なくとも大丈夫です。


実は私が会社で使っているパソコンよりも普通にスペックが高いので
オーダーキッチンの図面を書いたり、ブログ用の画像を編集したり、こっちの方がサクサクできます。(会社のPCはHDDなのでそこもあります。)

家でも仕事をがんばるためのパソコンともいえるのです....
まあゲームもするわけですが。
ネットフリックスやAmazonプライムを見るのに使う方が多いかもしれないです。
こっちはどっちかいうとモニターの方が大切です。
個人的にはIPS液晶、かなり良いと思います。




各所の拡大画像

3.5インチドライブベイ


ここに2.5インチSSDを入れるわけですが
黒いあみあみのカバーが邪魔をしています。
ビスで固定されているのでビスさえ外せば



全体像が見えてきました。


このパソコン自体、デスクトップPCといっても
規格サイズ的には小さめのミニタワー型よりも更に小さめな特殊なサイズとなるので
メーカーの独自規格もあり、拡張性も決して高いとは言えませんでした。

ですが、さすがにここのドライブベイは後からストレージが増設しやすいようにしていました。


デスクトップPCを買うときは出来れば
あまり小さすぎないサイズを買わない方が良いです。
拡張性がかなり犠牲になるので後から後悔します。
小さいボディに詰め込んでいるのでコスパも悪くなりがちです。



もう片方の3.5インチドライブベイ


HDD 1TBが付いていますがメーカーは
WD(ウエスタンデジタル)のBLUEでした。


こういう所でよくわからないメーカーを使わずに(けちけちせずに)
信頼性が高い大手メーカー品が付いているのは嬉しいですね。

ここの取り替えはちょっと難しそうです。


ちなみにここがメモリスロット


サムスンの8GBのメモリが一枚刺さっています。

見てわかる通り、合計2枚刺せるようになっているので
いずれはサムスンのメモリを外してクルーシャルの8GBを2枚刺す予定です。

8+8の合計16GBになるわけですので中々良くなりますよ。

今仕事でやってることで16GBは結構オーバースペックのような気がしますが...
いずれ会社の動画の編集なんかもしようと思ったときに便利そうです。

そもそも普通のパソコンと違ってグラボが単独でついているので
動画編集なんかも得意です。
(普通のパソコンはCPUの中にGPU機能を持たせたものが多いです。)




よしよし、これである程度は分かりました。

と言ってもSSDの増設は初めてですので後は実際にやってみるしかないです。
幸い、こういう事は先人たちがブログやらなんやらでどうしたらええかっていうのを書いてくれているので私もそれを見ながらやるだけです。



そんな難しいことではなさそうなので
パソコンのストレージを増やしたい方はやってみてもいいと思います。

本当は外付けSSDをUSB(3.0以降)に刺せばそれが一番簡単です。

今回はパソコンに対する知識を少しでも深めようと思い
パソコンを開いてSSD増設くらいやってみようかなと。

SATA SSDと比べてもUSB2.0はともかくUSB3.0以降の規格だと
転送速度なども大して変わりません。

逆にUSB3.1(Gen2)の方がSATA SSDより理論値は早くなります。
さすがにM.2(NVMe)には負けるみたいですが...


パソコンの内部を開いてどうこうしてストレージを増設するのをやりたくない方は
パソコンにUSB3.0以降のポートがあるものを選べば安心ですね。
(今どきのは大体付いてます。)



Google先生に教えていただいて
2.5インチSSDを増設するのに必要なパーツは分かったので
後はAmazonで頼んで届き次第、増設します。

ふふふ、楽しみです(*^▽^*)





続きのブログ☟






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2021年2月16日火曜日

広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ 外国製と国産の食洗機の使用水量の比較

こんにちは



広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。





前回のブログ☟


の続きとなります。



前回のブログの最後の方に触れた
外国製食洗機と国産食洗機の
使用水量の比較をしていきます。






また余りにも長くなると読む方が疲れるので
出来るだけ簡潔に分かりやすく纏めたいと思います。



まずは国産食洗機の使用水量から


某国産の食洗機メーカー

ミドル・ディープタイプの45㎝幅モデルの使用水量は
標準コースで9~10ℓとなります。

ちなみに60㎝幅モデルは14ℓです。

※国産スライドオープン式


対して外国製食洗機

分かりやすく
我が家で使っているAEG<アーエーゲー>の
食洗機を例に出して比較します。


AEG45㎝幅モデルの場合

・強力洗浄(Pro70℃) 11~13ℓ

・省エネ洗浄(Eco50℃) 9.9ℓ



AEG60㎝幅モデルの場合

・強力洗浄(Pro70℃) 12.5~14.5ℓ

・省エネ洗浄(Eco50℃) 11ℓ

全自動洗浄(Auto45-70℃)の場合は6~12ℓと7~14ℓ


いかがでしょうか?


予洗いを自動でしてくれる外国製食洗機と違って
国産食洗機は予洗いをしてから食洗機に入れる必要があるので


実質的には国産食洗機の使用水量は
標準コースで9~10ℓ+自分で予洗いする分の水量となります。





前回のブログで
実際に国産食洗機を使っている人なら
同じ45㎝幅モデルでも国産と違って
外国製の方がはるかに量が入るのが分かると思います。



仮に強力洗浄コースを選んでも
45㎝幅の使用水量は12.5~14.5ℓと
使用水量がはるかに増えるわけでも有りません。

60㎝幅モデルになっても対して水量が増えない、そしてそれ以上に収納量が増えてくれます。

なので私は体験談に基づき、夫婦二人でも外国製60㎝モデルを推奨しています。

それに国産と比べて予洗いの必要なし+一度に沢山の量を洗えるので
食器や鍋を洗う量に対して使う使用水量が少なくなっているのがわかります。

特に国産60㎝の場合は数字的にも外国製と同じか劣っているわけなので
実質的には更に差が開いています。


一応、国産食洗機には外国製と違って
乾燥方式がヒーターの温風による強制乾燥なので
余熱乾燥方式の外国製と比べてよく乾く...
というメリットが有ります。

私個人の話で言えば国産の乾燥も茶碗の裏とかの水は乾かないから
途中から使うのを辞めました。(電気代ももったいない気がして)

よく乾燥方式についても聞かれますが
私が両方使ってみての感想ですが(乾燥だけに..)
思っていたよりも外国製はよく乾いています。
温風の強制乾燥は無いですが余熱乾燥でも充分だなと思いました。
乾燥効率を上げるためにリンス剤や庫内をステンレスにして温度差を...などの工夫も有ります。

少なくとも、びちょびちょなんてことは無いし
私の使っている機種はエアドライ機能(ミーレで言うオートオープン)が無くても
普通にだいたい乾いています。
正直、そこまで国産食洗機との感想レベルの違いは感じませんでした。


どれくらいまで乾燥すればいいのかは個人で違ってくるので乾燥の話はここら辺にします。




今回は外国製と国産食洗機の使用水量の違いについて解説しました。



外国製食洗機の節水力が分かって頂けたかと思います。


そもそも、国産食洗機自体が
手洗いよりよっぽど節水できますよと謳っているので
それより節水できる外国製はえらいです、本当に。

水資源が日本より豊富ではないが故の節水だと思います。
近い話ですがアメリカのトイレ等もかなりの節水仕様です。


国産食洗機も外国製のやり方にして
更に節水を競ってほしいと思っています。


壮大な話になりますが
将来は水を巡って戦争が起こる、とも言われているくらいなので
限られている資源を効率的に使う事はとても大切です。

少なくとも、日本は外国と比べても食洗機の普及率がとても低いので
もっともっと普及率が上がって欲しいところです。










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広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ 外国製食洗機を実際に使ってみて 2021/2/15

こんにちは



広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。




我が家に設置した外国製食洗機(AEG45㎝モデル)を
実際に使ってみて正直なところを包み隠さず書くブログ

第、、、何回目か忘れました。

そして日付が2/15日となっていますが実際に使ったのは2/13日です、ごめんなさい画像の編集失敗しました(;'∀')









基本的にこういうブログを書く時は使っていて
失敗したとか、何か気付きがあったとかそういう事がある時です。

今回は失敗したブログです。
上手い具合に洗えている時の事も書かないといけないですね。
いっつもちゃんと洗えてない様に思われてもいけないですからね(笑)

毎日使っているので普段は本当にしっかり洗えています(当然ですが)

なので次回はちゃんと洗えた時の事をブログにします



さて、まずは洗う前の汚い写真から行くので
苦手な方は今回のブログは飛ばしていただければと思います。

















さっそく画像を貼っていきます。


ブリ大根を作ったフライパン。 ブリ大根久々に食べたけどとってもおいしいです。


他にも使ったフライパンやマナ板などを
下段バスケットにまとめて入れていきます。



上段バスケットは深皿や小鉢など...



ここで果敢に攻めの姿勢。
樹脂製のざるを深皿の上に置いていく。


見ての通り、ざるの下は深皿で埋まっていて
水の通り道があまりない状況なので水が行き渡りにくくなっています。

ちゃんと洗えるかどうか、難しい所。
攻めていきます。



こんなもんかな。



ブリ大根のタレ?が垂れてきて汚いです。


ですが、外国製食洗機の場合はコレが正解です。


国産食洗機と違い、『予洗い』をしてくれるので
ソースなどの汚れはそのまま入れます。
(もちろん、野菜くずなどの固形物は取り除きます。)

機械が予洗いまでしてくれるのでただでさえ国産と比べて節水力の高い
外国製食洗機をさらに上のランクに上げています。



いつも使っている強力洗浄(Pro70℃)のプログラムを選択し
プログラムが終わるまで放置。




洗浄が終わりました。

さあ、注目の結果発表!



まずはフライパンや鍋等を入れた下段バスケットですが



ご覧の通りツルツルピカピカに(*^-^*)✨

実際に触ってみて油汚れなどのチェックをしましたが大丈夫でした。

流石の一言。

この下段バスケットに入れた量だけで
国産食洗機にはこれ全部入りきらないな、と感じます。
少なくとも私が使っていた国産ミドルなら絶対です。(ディープタイプならどうかな?)
単純に有効高さの問題とバスケット(カゴ)の上にスプレーノズルが飛び出している方式でしたので。
それに入れたとしても綺麗に洗えませんでした。
外国製と比べてノズルの数とか考察すれば色々違いが有りますがそこは今回関係無いので本題に戻ります。





問題の上段バスケット...




お、キレイになってるやん!

と思いきや、さすがに詰め込み過ぎたか少し失敗した点が有りました。



玉ねぎが何か、野菜くずが一か所だけざるの上に残っていました。


前述したとおり詰めて入れた深皿の上にざるを入れたので
ざるに水が上手く行き渡らずに野菜くずを除けませんでした。


とは言いつつも手で簡単にちょんと取り外せますし
ざる自体はきれいに洗えていたので個人的には問題ないレベルでした。



そしてもう一点


ざるの下の深皿で
海苔か何かのこびり付きが取れていませんでした。

やはりざるを入れたのが失敗でした。
水が行き渡らないですね。
深皿の量を減らすかざるを載せないかどちらかにするべきでした。

こちらも食器自体はしっかり洗えているので
手でちょっと取れば問題なく使えるレベルですので
個人的には全然許容範囲です。(一応、軽く水で流しました)




以上が今回使ってみての正直な感想です。


これだけの量をしっかりと洗おうと思ったら
国産のディープタイプはともかく
ミドルタイプの食洗機なら2回では難しいだろうなと
以前使っていた時と比べて感じています。
3回まわすレベルです。
入る量と言うより特に国産ミドルは高さが浅いのでそもそも鍋やフライパンを洗うのに適していないと考えています。


個人的には外国製食洗機のパフォーマンスは高いと思う反面

やはり出来るのなら45㎝より60㎝幅モデルの方がおすすめという事を再認識しました。


今回の件も60㎝の食洗機ならゆとりをもって入れれたので庫内にしっかりと水が行き渡り
ざるも深皿もしっかり洗えていたはずです。




例え夫婦二人でも外国製食洗機の60㎝モデルがおすすめです。


時々、使用水量に関して外国製の方がたくさん水を使って水道代が増えるのではないだろうかと心配される方がいらっしゃいます。

両方使った私としては外国製食洗機の方がはるかに節水できると感じています。

逆に日本の食洗機はもっと節水するべきだと思います。
日本は水資源が海外と比べて豊富なのでその辺の認識がまだ甘いように思います。

水と言うのは限りある資源でとても大切な物なので
国産メーカーももっと節水機能を高めた食洗機を販売して欲しいと考えています。



国産メーカーも外国製と同じように大容量で節水も出来る機種を販売して
それが普及するように国が支援しないといけないと思うのですが、中々そうなりません。

もし、国産が外国製と同じような食洗機を発売すれば正直な話、わざわざ外国製でやる必要は無いと思いますが現状では無いので外国製しか選択肢が有りません。



外国製食洗機と国産の水量の違いは次回のブログで説明しようと思います。

ブログが長くなり過ぎるので今回はここまでにします。



興味を持った方はぜひだいだ産業の相談ルームへ(*^-^*)


外国製食洗機4台がキミを待っているぞ(*^^)v




次回のブログ☟


に続く!












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