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2022年9月13日火曜日

広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ 相談ルームの空気清浄機を新しくしました。

こんにちは

広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。



相談ルームの空気清浄機を新しい物に変えました。



買ったのはダイキンのMC55Yっていう空気清浄機です。



今回はあえて『加湿』空気清浄機では無くて普通の空気清浄機にしました。


加湿空気清浄機なども使った事は有りますが
どうしても加湿の部分が汚れたりして逆に汚いのでは?
という思いもありましたゆえ....


加湿器はまた別途、清掃がしやすいシンプルな奴を購入しようかと思っています。


今まで使っていたものは
CORONA(コロナ)のナノリフレ を使っていました。



私が勉強させて頂いた以前の職場で色々な住宅設備機器、エクステリアを扱っておりまして
その中にコロナさんとのお付き合いも有りました。
コロナのエコキュート、たくさん売ったなぁ...😙
キッチンやシステムバス、トイレ等々、、、色々と勉強させて頂いたおかげで今の私があるわけですね。
今でもメーカーさんや以前の会社とは付き合いがあり(というかだいだ産業自体で付き合いがるので)この間はクリナップの展示会に誘われたので遊びに行ってきました。
クリナップとも仲良くなったものでキッチン談義をするのが楽しいですね。


ナノリフレは当時の会社の上司や事務員さんも使っていて
結構良いよって教えて貰ったので元々は自分用に買ったのを会社で使っていました。


2台買ったので1台はまだ自宅に有ります。


でもこのナノリフレってコロナのHP見る限り、美容・健康機器の分類なんですよね。
ナノミストによって除菌や消臭効果もあるので重宝していました。



ですが相談ルーム自体はそんな広くないとはいえ流石に能力不足ですし
本格的な空気清浄機を買おうという事でスタッフの中で色々とリサーチして今回のダイキンの空気清浄機にしました。


本当はもう少し大きい(風量の強い)のにしたかったんですが
そうなると加湿空気清浄機になってしまうようなので。


ダイキンはやっぱり安心できるブランドですね。
業務用もやっているだけあって個人向け商品もしっかりしていますし
造りや技術的にも文句ないです。



販売時のニュースリリースも参考にしました☟


TAFUフィルター採用と言うのが良いですね。
フィルタ―の寿命も10年と商品の寿命で考えると実質的にフィルター交換しなくて良いですし
従来のHEPAフィルターと違って購入当時の集塵効率を出来るだけ損なわない様になっています。


実際に自分がエンドユーザーの立場だとして
フィルター交換費用はランニングコストに直結していきますからね。


フィルターの寿命が長く集塵効率もあまり落ちないTAFUフィルターはユーザー目線から見てもかなり良いのではないでしょうか。


今回は会社で使うわけですので高寿命フィルターとは言え
能力的に気になってきたらフィルターも変えていきたいと思います。



より相談ルームも快適になったかと思います。
相談ルームのご予約、お待ちしております。





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2022年9月12日月曜日

広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ 初めてのワイヤレスイヤホン。。。

こんにちは

広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。



ついに、ワイヤレスに屈してしまいました😂💔


ネット環境など、無線を信用していないので家の天井に有線LANケーブルとハブを張り巡らせ
家中ケーブルだらけにして妻に嫌がられてる私ですが、、、
この度、ワイヤレスイヤホンを購入しました。


イヤホンもヘッドホンも音質や遅延、信用性の問題で金額的に見たら有線の方が割安になるんですよね。
利便性はワイヤレスイヤホンの圧勝ですが。。



買ったのはAmazonが販売している



Amazonが販売するechoシリーズの1つですね。


買ったのは単純に値段がセールで凄い安くなっていたからです。


一応、通常時は¥12,980(ワイヤレス充電ケース付属で¥14,980)なんですが
年に一度のプライムデーで¥4,980と投げ売りされていたのでポチってしまいました。


単純にワイヤレスイヤホンがどんなものか気になっていました。


ワイヤレスイヤホンは有名所だとappleのAirPodsとかソニーのWF-1000XM4とかが人気みたいですね。


安く買った割にノイズキャンセリングやアンビエントサウンド(外音取込機能)が付いているのが良いですね。


音質は....
私の耳の性能が低いのでノーコメントです。


音質的な事も考えていつかはそこそこ良いワイヤレスヘッドホンを買いたいですね。
最近のヘッドホンはワイヤレスと有線両方とも対応してる商品も有りますし。


いずれにしても現行のワイヤレスイヤホン(ヘッドホン)の購入は今は控えた方が良いかもしれません。


と、言うのも
Bluetoothの方に近年動きが有ったみたいで
新時代の規格のLE Audioが登場し
それに合わせたLC3コーデックが登場しました。


それに合わせて従来の規格はClassic Audioに分類されたようです。


遅延、音質の問題でBluetoothのコーデック、規格はとても大切なので
ある程度LE Audio(LC3コーデック)が普及してから
対応したワイヤレス製品を買うのが良さそうです。


Bluetoothのコーデックにより音質や遅延なども変わってきて
標準の『SBC』から『AAC』、そして米国Qualcomm(クアルコム)が開発した『aptX』
aptXの派生で『aptX LL』、『aptX HD』、
次世代のaptX、『aptX Adaptive』に進化しています。
(簡単なイメージで言うと)


ソニーの場合は遅延はかなり発生しますが
音質に全振りしたコーデック、『LDAC』を開発しています。
(設定で通信安定性を高めるモードも選べるみたいです。)


現状で、動画を見たりゲームをするのなら『aptX Adaptive』
音楽を聴くなら『LDAC』が最強、、、と思っておけばよいかもしれません。
(ファーウェイやSamsungの独自コーデックもありますが余り馴染みも無いので)


なお、Bluetoothコーデックは両方とも対応していないと意味が無いので
例えばスマホ側が『aptX』に対応していても音を鳴らす側、、、
イヤホンやヘッドホンが『aptX』に対応していなければ意味が有りません。
SBCは必ず対応しているコーデックなので絶対にSBCでの通信は出来るようになっています。


安いイヤホンやヘッドホンは『SBC』、『AAC』までの対応になっていることが多いので
他の『aptX』関係のコーデックと比べると音質的に劣り、遅延もかなり発生します。
(コーデック的には、、、であり最終的には使うイヤホンやヘッドホンの性能に左右されますが)


残念ながら今回買ったAmazonのEcho Buds (エコーバッズ) 第2世代は
『SBC』と『AAC』の対応のみで『aptX』系列のコーデックには対応していません。


今時、『aptX』に対応していないスマホは無いと言っても過言では無いので
ユーザー視点からすると『aptX』くらいは対応しておいてほしい所ですね。
(ローエンドの格安スマホなどは対応していない事が有ります)
ちなみにiPhoneは『AAC』までしかコーデックに対応していません。


『aptX』関連のコーデックに対応して欲しい所ですが
対応させるためにはQualcommのチップを使わないといけないらしく
送信側(スマホなど)ではWi-Fi、Bluetoothの制御チップがQualcommのチップが必要らしいです。
SoCにQualcommを使わなくてもよい、と言うのがミソですね。
台湾のMediaTek(メディアテック)社製のSoCを搭載したAndroidスマホも『aptX』に対応していましたし。
iPhoneが対応していないというのは制御チップにQualcommの物を使っていないんでしょうね。
Echo Budsはプロセッサが台湾のRealtek(リアルテック)社製のチップでQualcommのチップでは無いので使えないという事です。



まあコーデックが良くなったとしても肝心のイヤホンやヘッドホンの性能が良くないと意味は無いんだと思います。



これからワイヤレスイヤホン(ヘッドホン)を買おうと思っている方は対応している
Bluetoothコーデックを確認して購入するのが良いかと思います。
もちろんイヤホンに転送するデバイス側(スマホなど)のBluetoothコーデックも確認が必要です。


個人的には
LE Audioが普及しだしてから本格的にワイヤレス対応機種を買おうと思っています。


スマホもこれから発売される機種は安いローエンドやミドルクラスを除いて
LE Audioに対応していくと思います。
iPhoneはどうしていくんでしょうか?






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2022年9月10日土曜日

広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ iPhone14もLightning(ライトニング)ポートを継続。。。

こんにちは

広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。



今日は趣味のブログ😄
今回はキッチンの話は無いです。
スマホとかのガジェット好きなスタッフの呟き...です。





いまだにiPhoneがLightning(ライトニング)を使い続ける問題。


今時のAndroidスマホやその他の電子機器の充電ポートは
USB-typeCが一般的になってきました。
従来のUSB-typeA(micro USB)と違って上下の区別が無い端子ですね。
充電速度も速いし転送速度も速いです。
(typeCの中でも色々とランクは有りますが)









ですが未だにiPhoneは転送速度が圧倒的に遅いLightning(ライトニング)規格を使い続けています。


ちなみに、最新のUSBの最新規格は 
USB 3.2 Gen2x2最大転送速度は20Gb/sです。
(より厳密に言うとthunderbolt〈サンダーボルト〉は40Gb/sですが浸透していないので除く)
LightningはUSB2.0を元にしているので最大転送速度は480Mb/sです。
(メーカー非公表ですが2.0準拠らしいです。)
20Gb/s=20000Mb/sなので
Lightningの480Mb/sがどれ程遅いのか分かります。



現状でAndroidスマホのUSB-typeC充電ポートで
最新のGen2×2は無いんじゃないかと思うので一概には言えませんが
いずれにせよUSB-typeCは最低でもUSB3.0以上になり
USB3.0の最大転送速度は5Gb/sなので
例えUSB3.0だとしてもiPhoneのLightningと最大転送速度を比べた場合は
5000Mb/sと480Mb/sになるので最大転送速度の差がとても大きい事実には変わりません。


※補足しておくと
 基本的にUSB-typeCはUSB3.0以上のはずですが
 USB2.0で充電ポートの形がtypeCというよく分からない仕様になっている物もあるので注意が必要です。
 AndroidスマホのスペックでUSBtypeCの規格(3.0とか3.1とか)を確認する事が重要だと思います。とはいえUSB2.0だったとしても480Mb/sなのでLightningと同じでは有るんですが。。。
 最近の大体のAndroidスマホはUSB PD(パワーデリバリー)に対応してるので
 ちゃんとした規格(3.0や3.1以上)だと思います。


意外にメーカーHPのスペック表を見ても詳しく記載してないんですが
Pixel6の充電ポートはUSB Type-C 3.1 Gen 1(5Gb/s)と記載が有りますね。
というかPixelくらいしか記載無いのがおかしい。


メーカーはUSB-typeCだけの記載では無くてUSBの規格も書くべきだと思うんですけどね。
軽く調べてみた所、AQUOSとかXperiaとか馴染みの強いAndroidは3.1 Gen1以上っぽいですね。


typeCで2.0っていう変なポートにしてるのはよく分からないメーカーくらいだろうとは思います。


それに最大転送速度がいくら早いからと言ってもどうせ実際の転送速度はそんなに早く無いですけどね。
フレッツ光とかのサービスが対して速度が出ないのと同じで。
 



USB-typeCの進化が凄まじいのも有って
今やLightningは時代遅れの規格になってしまったと思いますが...



何故なんでしょうか?
本当の事はappleの関係者以外知らないと思いますが


巷でよく言われているのがライセンス料金問題。


曰く、appleはLightning関連でのライセンス料で儲けているから....


例えばLightningケーブルですが
日本だとエレコムやAnker等がサードパーティーとしてLightningケーブルを発売していますが
Lightningを搭載した充電ケーブルを作るのにはライセンス料をappleに支払う必要が有ります。


少し古い記事ですが...


2014年以前は機器1点に付き4ドルというライセンス料が課されていたようです。


現在はどうなのか分かりませんが単純にその分のライセンス料は商品を購入する
私達エンドユーザーにかかってくるわけですね。


海外とは違い日本ではiPhoneのシェアが非常に高いので
日本だけでもappleはだいぶライセンス料で儲けているように思います。


仮に1000万台、充電ケーブルなどのLightning規格を使った物が販売された場合
ライセンス料を2ドルと仮定すれば2千万ドル儲かるわけですからね。
これはすごい😎


USBの場合ですと、、、
調べてみた所ベンダーIDを取れば以降は更新料などもかからず無料でUSBを使用できるらしいです。
ライセンス料はかかりません。
ベンダーIDの取得は年々上がってきているらしいですが一台ごとにライセンス料が発生するLightningよりましですね。
(USBのロゴマークを使おうと思ったら金額が発生するようですが使うのは強制では無いですし)


エンドユーザーからの立場からすれば
性能も高くライセンス料がかからない=値段が上がらない
USB typeCの方がどう考えても良いと思います。


appleはライセンス料で儲けるために
未だに時代遅れのLightningを使い続けていると言われても
しょうがないかもしれません。
(化け物スペックのthunderboltをIntelと共同でappleは作っているので技術力はあるはずなんですが。しかもtypeCのポートを採用しているし)
Macにはthunderbolt使っているんでtypeCを使えないわけでは無いはずです。


ただ、Lightningを使い続けるappleにとって逆風も吹いてきています。


欧州連合(EU)では充電ポートをUSB typeCに統一しようという動きが有ります。



エンドユーザーにとっては大きなメリットになるし
様々な電子機器の規格を共有化できるのでロスも減るし良い事だと思いますね。
実質的にappleを名指しした措置に見えますけど。


ここでよく言われているのは大人しくappleが従うかどうかという事ですね。


もはや充電ポートすらなくして完全にワイヤレス充電だけにしていくのか
それともEU圏内のみUSB typeC仕様のiPhoneにするのか...
素直に全てのiPhoneをtypeCの充電ポートにするのか...


個人的には
充電ポート無くしてワイヤレス充電だけにしそうだな...
と思っています。


未だにBluetoothコーデックが『AAC』で止まって
ライセンスフリーの『aptX』に対応していないメーカーですし。
ローエンドの激安スマホを除いて今時のスマホは対応しています。
iPhoneも普通に対応してくれればと思いますね。
『aptX』自体がQualcommの開発したコーデックで(正確には買収先の技術)
使うにはQualcomm製のチップがいるみたいなので
appleみたいに自社でSoC(A15 BionicやM1チップ)を作っているのなら
対応したくても対応できないんでしょうね。


オーダーキッチンに使われるキッチン関連機器も同じで
カッコいい特殊な規格の機器とかを使いたがるものなんですが
取替とかメンテとか後々の事を考えると標準の規格で決めた方が困らない物なんです。
お金が有り余っていてデザイン重視の人は構わないかも知れませんが
そういう人はほとんどいませんので。







iPhone14はそのままLightning規格のまま発売されると
噂されていますが次世代の15や16、17の
充電ポートはどうなっていくか、気になりますね。


※iPhone発表会が有りましたがLightningポートは継続みたいですね。





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2022年9月9日金曜日

広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ 🔨工場の様子・キッチン🔨

  

こんにちは

広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。


🔨工場の様子・キッチン🔨です😃












セパレートスタイルのキッチンで扉カラーは「モルタルディープグレー」です。
無機質な表情がカッコイイです😆
食洗機は海外製60㎝タイプのものを組み込みました✨


キッチン施工は弊社のスタッフがおこないます💪💨
設計から製作、施工まで最後まで責任をもって携わらせていただきます😄


オーダーキッチンや海外製食洗機でお悩みの方、弊社では相談ルームというかたちでご相談に乗らせていただいております。
ますはお悩み、お気軽にお聞かせください。










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2022年9月8日木曜日

広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ 9月9日からのGoogle創立セールに備えています

こんにちは

広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。


今や全人類が影響を受けていると言ってもいいGoogle(厳密には親会社のAlphabet?)の





私はかなーり気になっています。


何故かというと妻のスマホをそろそろ変えたいと話していたから。


Android OSを提供するGoogle様の販売するスマートフォン、Pixelシリーズも安く販売される、はず😎👌


私はちゃっかり会社のスマホをGoogle Pixel6にしてます。



PixelシリーズはGoogleストアで直接SIMフリー機としても販売していますし、auやソフトバンクのキャリアでも取り扱いが有りますね。


唯一ドコモが提供していないのが残念です。
私用スマホはドコモのキャリアをずっと使っていますけど最近魅力的な機種が無いし
対応バンドが特殊(バンド21)だったりしてSIMフリーが使いにくいんでauとかに切替ようかと思っています。


最近のキャリアは同じ様な端末しか取り扱わないので面白みに欠けています。
(対応バンド問題も有りますが)
AUAS(エイスース)Zenfone9とかすごい使ってみたいです。



5.9インチのコンパクトハイスペックでカメラにジンバル機能が内蔵されてるとかすごくない?



話は戻りまして....


妻のスマホはいまGalaxy Note9 (キャリアはau)使っているんですよね。
調べてみたらAndroid OSは10で止まっていますし、
セキュリティパッチも2021年4月が最後みたいです。


日本キャリア(ドコモ、au)の発売日が2018年10月25日なので、もう4年近く使っているわけですね。


セキュリティ的な事を考えても変えた方が良いです。


それにしても結構長く使っています。
結婚する前から使っている...かな?多分。。。


当時のハイエンドモデルなのも関係していると思います。


スペックとしてはいまでもそこそこ使えるんですよね。

SoC(CPU)はSnapdragon845
RAM /ROMは6GB / 128GB
画面は有機ELですしイヤホンジャックとmicroSDカードに対応してます。


この時代はイヤホンジャックとmicroSDが普通に使えたので良かったです。


最近のスマホは軒並みイヤホンジャックとmicroSDは両方とも使えないですからね、特にハイエンドモデルは。


現行のミドルクラスのSoCと同じくらいかちょっと上くらいの性能は今でもあるのが良い所ですよね。


同じQualcommの現行ミドルクラスのSoCは
Snapdragon695ですが
ベンチマークソフトなどでも総合スペックは同じが少し上です。
大きな違いはGPUスコアでここらは流石というべきかだいぶ差が開いて
845の方が大きいです。


RAM容量が6GBなのもまだ使えているポイントですね。
あの時代、ハイエンドは4GBも結構主流でした。
残念なことに私の私用スマホのXperiaはSoCは845で同じなんですが
RAMが4GBなのでいますごいモッサリしています。
こちらも動作やセキュリティ的に買い替えた方が良いんですが...
メインはPixel6なので私用スマホはサブ使いになるので性能が低いミドルクラスのスマホでも大丈夫そうです。



Googleの創立セールでどれくらいPixel6が安くなるのか気になる所ですね。
さらに安い廉価モデルの6aも有りますがこちらは画面がゴリラガラス3になっており
現行のゴリラガラスVictusよりだいぶ割れやすいので使いたくないです。
SoCは6も6aも同じSoCのTensorを搭載しているので性能だけで見たらすごいコスパは良いんですけどね。


OSを提供しているのも同じGoogleだけあってOSアップデートは3年、セキュリティアップデートは5年(米国での販売時期が基準)
保証してくれているので長く使えるのが魅力的です。


OSのアップデートが最新でも無くて構わなければセキュリティアップデートが続く2026年10月までは安全に使えます。


今は2022年9月なので4年は使えるという事です。
それだけ保証されていたら充分です。
それまでに殆どの人は買い替えそうですし。



今使っているGALAXY note9と違ってイヤホンジャックとmicroSDは無くなっているのでそこだけ気を付けたいですね。


後はSIMフリー端末を使うときに気になる対応バンド問題が有るんですがPixel6の対応バンドを調べていたらSIMフリーの方が対応バンド多いので
もはやPixel6を買うときはキャリア版買わずにGoogleストアからSIMフリー端末買った方が良いまで有ります。
キャリアの要らない邪魔なプリンストールアプリも無いですし


逆に各キャリアの方が自社でしか使えない様に他社キャリアのバンドを削ったものを販売する
『バンド削り』をしているのでたちが悪いです。


私たち、エンドユーザーにとっては百害あって一利なしな仕様です。



Pixel6自体は性能はハイエンド級なのに価格はミドルハイ並に抑えてくれてかなりコスパの良いスマホですし
アップデート保障期間もかなり長いのでスマホを長く使いたい人にかなりおすすめな機種だと思います。
ドコモで使うのはバンド21に対応していないのであまりお勧めは出来ませんが。(特に地方に住んでる人は)


10月に後継機種のPixel7が出ますが半導体不足などの影響で価格も上がりそうですし
価格が上がってないPixel6を買うのが良さそうです。




私も妻も両方とも同じスマホになってしまってあまり面白みは有りませんが
最近、スマホも凄く高くなってきましたからね。



一昔前と違って各メーカーのハイエンドモデルはあり得ないくらいに
値段が高騰しているので気軽に買えない時代になってきました。


これからはミドルクラススペックのスマホのシェアが増えて来そうですね、Androidは。


iPhoneも半導体不足の影響も有りiPhone14からはだいぶ値段も上がるそうなので(噂によると)
古いiPhoneから買い替える人は少なくなるような気がしますし
Androidに流れる人も出て来そうなので
これからの日本でのiPhoneシェア率の変動も気になります。



9月9日をドキドキしながら待とうと思います。





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2022年9月7日水曜日

広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ 📷施工事例アップしました・食器棚📷

  

こんにちは

広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。


施工事例をアップしました😄📷
お施主様方、いつも写真のご協力ありがとうございます🙇




新築マンションに納めさせていただきました、人気のグレージュ(グレーとベージュの中間)色の食器棚です😊🏢
ビアンコカララ調のカウンターが明るさをプラスし、ほんのりとアクセントになっております



シンプルでオシャレですね~😆
置き場に悩むゴミ箱は、大きな引出に入り使いやすくスッキリ👍
よくあるキャスター付きのゴミ箱は、出し入れの際あっちこっちいきやすいので、弊社では引出の中をお勧めしております。
それに引出の方が見た目もキレイですしね😉


本当に必要な物はなんなのか、本当に必要なのか、メリットデメリットどうなのか...
長年の経験に基づき、ユーザーファーストなご提案をこれからもしていきたいと思います
オーダーキッチン、キッチンリフォーム、食器棚、海外製食洗機のお悩みは、相談ルームまで😊











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2022年9月6日火曜日

広島でオーダーキッチン、キッチンリフォームならDAIDAへ ~ GROHE(グローエ) 2度目の値上げへ...

こんにちは

広島のちいさなキッチンメーカー
オーダーキッチンのだいだ産業です。



このご時世、何かあると値上げ、値上げ。
円安と半導体不足の影響も有り
何もかも値上げとなっております。


だいだ産業と関係のある
キッチン関連機器、キッチンを造る天板、キャビネット、パネル、レール等々...
これらも全て値段が上がっています。


今回、ブログのタイトルにもある通り
GROHE(グローエ)が2度目の値上げをするようなので案内します。







ええ~もうまた値上げするん😓?


と思ってしまうんですがもう既に2度目の値上げをしているメーカーはざらにありますので
GROHEが特別というわけでは有りませんしこの流れは止められないのでしょうがないですね。


とは言っても値上げは勘弁してほしい所なんですが😅💦



ん~影響的にはどうでしょうか?


キッチンメーカーでもGROHEを採用している所は有りますし
弊社のようなキッチンメーカーでも採用しているでしょうね。


海外製で一番有名な水栓金具メーカーだと思いますし。


まあでもだいだ産業はそんなにGROHEの水栓、売ってないんですよね。


弊社のスローガンとして『ユーザーファースト』が有りますし
出来る限り寄り添った提案をしています。


その中にはもちろん、コストの問題も有るので


『予算の中で一番良い提案をする』という事ですね。


決まった予算の中からオーダーキッチンの製作...
どのキッチン機器にこだわっていくかというのが有ります。


弊社の提案として...(そもそもお客様の望みからしても)


食洗機を海外製にしたい というのが一番強い望みですね。


私も自分で使っていて良さがよく分かっているので
まず一番におすすめしています。


その他はレンジフードや水栓金具、コンロ(ガス、IH)、天板などを
選んでいくわけなんですが....


水栓金具は優先順位が低めになる傾向にあるので
余り金額をかけない事が多いですね。


そもそもそんなに金額をかけなくても
デザインや使い勝手が良い水栓は色々有りますし。
(GROHEももちろんそうですよ、一部機種は)



極論を言うとですね、
食洗機以外は国産で全然良い と思っています。


食洗機は国産と海外製で全然違うので
海外製を勧めていますが
その他以外のキッチン機器は国産で充分かなと。


もちろん、人によって考え方は違うので
全ての機器を海外製でも対応可能ですよ。


正直な話、機器類を海外製にするだけで
値段がぐーんと上がっていきます。


海外製食洗機それを上回って余りある
恩恵を与えてくれるので値段が上がっても
進めていますがその他の機器、使い勝手や
実用性を考えると国産で殆どの人は満足できます。


大きな違いはデザイン性ですね。
(最近は国産もデザイン性が高いの増えてきましたよ)


こんなこと言うのもあれですが
基本的に日本人というのは過剰品質に慣れているので
逆に日本製のイメージで海外製を使うと
思っていたのと違ったってトラブルになりやすいので注意が必要です。


よく言われている事なんですが
日本人はクレーマーが多いって事ですね、端的に言うと。
(私が言ってるんじゃ無いですよ😂💧)


海外で売られている商品を日本で発売すると
日本でクレームになるんですよね。
海外ではクレームにならない事が
日本ではクレームになりがちなんです。
(海外製品を取り扱うメーカー、商社さんはよく言いますね)



全部が全部そうでは無いんですが
海外製の商品を買うときは
デザイン性重視で買うので使い勝手や耐久性などは
重視しないって考えた方が良いです。


日本製品の野暮ったさは安全性や耐久性を担保するため
と理解したおいた方が分かりやすいかと思います。


なんだかんだ言って日本の製品ってすごいんですよね。
私も色々と水周りの機器を見てきたうえでの感想です。


ドイツなんかは流石というべきか
比較的、日本のモノ造りに近いと感じています。


なので弊社の場合も
基本的に食洗機以外は海外製は勧めていないんですよ。


これは海外製の製品が悪いというより
日本製の製品に慣れている人は日本製の方が
向いているという事なんですね。


逆に、金額とかそこら辺はどうでも良いから
とにかくデザイン性を重視してキッチンをすんごく高級感を出したい
という提案が有れば私もたくさん海外のカッコよい製品を知っているので
バンバン提案できます。


一部、では有りますが
海外製のほうが日本よりなんでもかんでも優れています
みたいな嘘を付いているので
エンドユーザーの方が勘違いされるんですよね。


そして国産より高い金払って海外製にしたのに
思っていたのと違う って悲劇が生まれるわけですね。


なので私たちは国産を勧めるわけです。
(食洗機は海外製を進めています)


個人的な感覚で言えば
いきなり海外製勧めてきたらぼったくりかと思いますよ。


例えばIHコンロで比べていきますと
(海外製はグリルレスIHのみでグリル付は無いです)


基本的に
国産の方が火力が高い
操作しやすい
ガラスのトッププレートが割れにくい(工夫がある)
というメリットがあるわけです。


海外製のメリットは
デザイン性
国産には無い特殊な機能が有る(一部機種)
国産と違ってトッププレートは割れやすい(と思います)
と言ったところでしょうか。



海外製のトッププレートは
薄い一枚セラミックガラスのみなので
スッキリとしていて確かにカッコ良いです。


カッコよいんですが四方をアルミフレームなどで
覆っていないのでフライパンなどが端っこ(外周部)にぶつかった時に
割れやすいというデメリットが有ります。
国産の場合は安全を見て四方にフレームをぐるっと巻いているので
割れにくいです。
つまりデザイン性を取るか安全を取るかって所なんですね。
海外製にしかない特殊な機能、(詳しく書くと長くなるので省きますが)も
一般向けの機能でも無いですし。
今までのお客様の中でもその機能を使うって方はおられませんね。
デザイン性の面で買われる方が100%です。



操作性も書きましたが
国産の方が操作しやすいです。
海外製、特にGAGGENAU(ガゲナウ)やBOSCH(ボッシュ)、
ボッシュグループのIHは操作し辛いです。
1つのIHしか使わないのなら関係無いですが
2つ以上使うとなると操作がややこしくなってきます。


ミーレやAEGは比較的、国産に近い操作感ですので
こちらがよろしいかと思います。


更に言えばミーレは高いのでAEGを勧めるんですが
(機能も特に変わりませんし)
AEGも値上げして高くなってきていますし
国産のIHでも海外と同じようなグリルレスデザインで
スタイリッシュな国産が出ていますので
基本的には国産で良いよねってだいだ産業としては思っています。
(さらに詳しく言えばコンロ穴明寸法の事が有るので海外製は注意が必要です)


この穴明寸法が落とし穴で
一部の海外メーカーを除いて国産と規格寸法で違うので
海外IHコンロを使ったら取替の時に国産を選べない というデメリットが有ります。


これは結構重要な問題なんですよ。
ちゃんとみんな分かっているのか(説明しているのか)と
私は常々思っています。


凄いお金持ちの人で
取替もずーっと海外製にしますよって人なら
良いかもしれませんが大多数はそうじゃないはずです。


最初に海外製使ってみて
取替の時に別に国産でもいいやって人もいるはずですので。


そういう時に国産は選べません(取付不可です)ってなったら
困りますからね。




ここまで書いてきてだいだ産業のスタンス(考え方?)が
伝わって頂けたかと思いますが
オーダーキッチンだからと言って
むやみやたらに海外製は進めないわけですね。


IHの場合はデザイン性を重視したい方も多いので
上記のようなデメリットを説明して理解してもらったうえで
AEGやBOSCHのIHコンロを採用して頂いています。


お客様から海外製のIHコンロにしたいって言われた時に
ちゃんとデメリットなども説明したうえで採用するのと
何も言わずにそのまま採用するのと、前者の方が良いですよね。
少なくとも私はそうです。




話が脱線に脱線を重ねて
何の話をしていたのか分からなくなってきましたが
今日のブログはこんな所です。



海外製メーカーの人から怒られそうなブログです。
嫌われるかも、というかもはや嫌われていそうです。



でもちゃんと説明して販売した方が
メーカーもお客さんも両方にとっても
良い事だと思います。


メーカーは基本的に良い事しか言わないので
デメリットをちゃんと探すこと、大切です。


あくまでもここは1つ、
※個人の感想 ということなので許してください🙏






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